民泊では盗撮の危険があると報じられる。盗撮対策には?《カメラ発見器》が必須!

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ヤフーニュースで気になるニュースが。

<民泊>盗撮対策を…「ホテル・旅館より危険」専門家ら指摘

 住宅の空き部屋を有料で観光客に貸す「民泊」について、「一般のホテルや旅館より外部の目が届きにくく、盗撮の危険性が高まる」と問題視する声が上がっている。個人が手軽に始められるため、悪意のある運営者が参入しやすいとの指摘もあり、専門家も対策の必要性を訴える。

出典:Yahoo!ニュース

民泊の問題点が色々指摘されておりますが、確かに隠しカメラや盗聴器を仕掛けられる危険性は高そうです。何せ自分の家なんですから。

万が一にもネットに出回るような事態にでもなれば大変です。

そうならない為の対策グッズについて調べてみました。

BN-CC309

無線式のカメラや盗聴器の発する電波を捉えて簡単に発見できる機能があります。また、有線のカメラは電波を発しないので、直接赤い光を当ててカメラを発見するのだそうです。原始的な方法のように思えますが、大手の調査会社も採用している方法なんだとか。レンズを通して光を当てると小さなカメラのレンズも光って見えるようになっています。

UMA-CC308

こちらの商品もワイヤレスの盗聴器、盗撮カメラの電波を捉える機能と、赤い光をあてて小さなカメラを発見する機能が付いています。コンパクトで旅行に持っていくのに便利なのと、お手頃な価格なのが有難いですね。

盗撮カメラ発見器 START

これは無線を捉える機能は付いていないものの、光学4倍レンズを使用しており、どんな小さなレンズでも見逃さず発見できるのだそうです。

盗撮カメラ発見器 探すんです

LEDを発行させてレンズを見つける方式です。

カメラ発見器 紹介動画

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